![]() 人類最高に大好きな阿部ちゃんと同じくらい、ラジオ出演を聞いていて 幸せになれる男が出現。 ![]() 桂さぁ〜ん度。 こと、なのか?世界のナベアツ。 仕事中なのに、阿部ちゃんが浜村淳のラジオ出演した時と同じくらい幸せ。 めっちゃ、聞き耳たててるし。 吹き出しもする。 あ、高橋克実も同じくらい好きです。 取って付けたようですが。 今日も幸せでした。 申し訳ないけれど、香西かおりさんは他の曜日に出ていただいて、毎週ご出演頂きたい。
今日のお昼ご飯は
水餃子! テッヘッヘッへ・・・ 実は、水餃子を晩ご飯に作ると、主人が外でご飯を食べるというすごいジンクスが 我が家にはあるんです。 ここで公表したら、ひょっとしたらその効力が消えるかもしれませんが・・・ まあ、ねえ。愛妻が皮から作った水餃子ですから、愛妻本人が好きじゃなければ作らない。 で、残った水餃子を茹でずに冷凍していました。 そして今日。 ひとり昼食で熱々を食べる喜び。 だってですよ。普段、熱々食べたいのに、娘はだらだらしててなかなか食べられない。 そんな邪魔が一切ない幸せ・・・ 茹で加減も鉄鍋でつい茹で過ぎてしまいがちだったのを、抑えて茹でる。 ほとんど、肉汁を逃さずに茹でられた! 当然美味しい! あー達成感。 休日、外食に頼らずにコスト控え目に済ませたい時、これっていいなあ。 これから、作り置きってのやってみようかな。 中華麺作り置き。 パオズ作り置き。 餃子作り置き。 ワンタン作り置き。 パン作り置き。 そんなことを吉田戦車の漫画のようにくすくすほくそ笑みながら、朝っぱらから 晩に食す、いなり寿司とサバ寿司を仕込んでいました。 秦さんの料理本のおかげで、美味しく出来て満足。
私の前と今、両方のバイト先は割烹着を着ている人が結構います。
確かに、冬は寒いもんなあ。 でもものすごい抵抗がある。 しかも、なんか腕動かしにくそうでダメ。 最近、オシャレでシックなのもチラホラ見かけるんですが、作るか?と自分に 問えば、作らないと返って来る。 じゃ、何がいいかって言ったら、ツナギでしょ。 作業着。 油絵科時代に着てたから、こういうの抵抗無い。むしろ好き。 ツナギ着ている女子を見ると無条件でその人への好感度上がる。 検索したら、最近のツナギってかっこいい〜。 ![]() にしても、ガテンな作業困難な感じで、マフラーなんて巻いてますケド。 デニムとかヒッコリーとかもある。 農業女子とかが着るらしく、レディースなんかある。 今もあるけど、昔は原色のツナギばっかだったのになあ。 古着屋に置いていたら、間違いなく買うでしょう。 外国の古着でツナギって間違いなくかっこよさそ。 今しているエプロンは2種とも帆布の男前なヤツを自分で作ったものです。 ど〜しても、花柄とか、フリルとかかわいい感じダメ!! 実は、前のバイト先はかなり我慢して花柄エプロンしてた。 しかも、ピンクのを避けるのがせめてもの抵抗だった・・・ 事務作業着と言えば、石原都知事がいつも着ているヤツ! ![]() どーでもいいけど、この緑の部分は東京都のマーク「緑のイチョウ」なんでしょうな。 事務作業着、主人も会社で着てて、長期休暇前に持って帰ってくるんですが、 私、勝手にあれを「イシハラ」と呼んでいます。 常日頃着てたらいいものを、災害時に急に着用する政治家! なんか、わざとらしいっつーかなんつーか・・・憎たらしさ倍増というか・・・
遅ればせながら新年快楽!
旧暦の新年を迎えました。 さて、我が家では去年よりも地味にお寿司とつみれ汁でひっそりとお祝いしました。 しかもお寿司は沢庵と海苔のお寿司。 どんだけ地味なんだろ。 その沢庵は年末に漬けた例の沢庵です。 ドキドキしながら開封してみたんですが、 酸っぱくない、甘みのあるおいしい沢庵が漬かったんですよ。 誰よりも期待が膨らんでいたまるりんも大満足の味でした。 思い切って漬けて良かった〜。 あんまり美味しいので、沢庵毎日ボリボリしています。 あっというまに無くなりそ。 食べごろの3月まで残っているんだろうか。 主人はやっぱり、自分ちの大根で漬けたのが口に合うようで、 主人の実家に図々しく「次の収穫時は大根10本以上送っていただけませんか?」と お願いしようかとここ数日、考えております。やっぱ、図々しいかしら・・・ 大根葉も漬けて食べなさいと、沢庵先生に教わったので出してみた。 かなりカラカラに日に干していたので、ただ刻んで食べるのはちょっと難しい。 で、色も似ていたので、博多人のソウルフード「高菜漬の油炒め」をこれで作ってみた。 パンチの足らない麻婆豆腐の付け合わせに最高でした。 よく、まるりんに「大根はかしこいな〜。捨てるとこどっこもあらへんで〜」と、 言って、大根の全てが好きなまるりんと大根を讃え合うのですが、 本当に大根、すばらしい。 漬け物っていいな、大事だな。 つい、ほったらかしにしてしまうぬか漬け共々、大事にしたい食習慣です。
このエキサイトブログ、最近「似ているブログ」という機能がついて、面白がって
時々押すと、自分のツボにはまるブログにたどり着くことが時々あります。 「洋書のようなシンプルクッキーとケーキの本」というご本をついこの間、出された 西岡知子さんという方のブログもそんな経緯でたどり着きました。 ![]() これが、家庭で実践的に作っておられるレシピなので、手軽に作れそうなものも 結構あって、使える本です。 美味しいし、写真がすごく素敵でオススメです。 読んでいて「ミモザのケーキ」というところで、記憶がぶわっとよみがえりました。 これ、たぶん母のお友達が作ってくれて食べたことあるんです。 「うっわ〜これおいしいんだよ〜」と、家族に訴えてもかるくスルーされる。 あの感動がよみがえる・・・ と、同時に誰が作ったかを思い出している最中に、中3の半年だけ通っていた 札幌の中学校の友人を思い出しました。 6人くらいのグループに混ぜてもらったんですが(転校生なので)、 まあ、その中学校が私の転校生人生の中で最も特異で居心地のよい学校だったんですが、 たぶん、きっと北海道というよそ者が大挙して押し寄せてきた土地柄の為に、自然と受け 入れられていたような気もします。 半年とはいえ、えらい濃厚な半年間で、とくにそのグループの面々に寄るところも大きい。 その内の一人、Kさんはなんでも受け入れる懐の深いお方だったんですが、お菓子作り名人 でもあり、私がティラミスを初めて食べたのは、彼女の手作りだったです。 他にも分厚い料理本を見ながら作るお菓子を2回ほど頂いたような気がします。 しかも、絵に描いたような暖炉のある家だったなあ。 懐かし〜。 今は音信が途絶えていて、最後に聞いたのは大阪にいるとか。 それともう一人、Iさんという才媛がいて、京大入学を中3にして既に目指していた。 二人とも関西にいるのかな? すれ違ったら、絶対に分かる特徴的な歩き方なのになあ。 そんな思い出をしみじみ思い出しておりました。
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